題目闘争

ここに泉あり

私事ですが1つ仕事をやり終えて、次の受注に向け準備中です。それと、基礎疾患枠(BMI30以上)でワクチン2回接種完了しましたが、2回目は38.7度の熱が出てそれでなくても暑いので大変でしたが、一日で熱は引き始めました。今はすっかり回復しています。

 

発熱した1日だけ1時間余りしか唱題できなかったですが、それ以外は、仕事が忙しくない時は大体1日3時間30分を持続しています。

 

さて本題ですが、『新・人間革命』第17巻を読了し第18巻に入りました。第17巻末尾において、池田先生が群馬交響楽団について言及している部分がありました。単行本第17巻のp.391後ろから7行目~p.403の1行目までです。

 

郡響(ぐんきょう)は戦後間もなく、いち地方市からアマチュアの市民オーケストラとして発足し、その後プロとして再出発した。数々の艱難辛苦を経ながら「移動音楽教室」と称して、山奥のどこまでも重い楽器を携えて足を運んだ。

 

度重なる財政難を耐え忍びながら、庶民に本物の音楽芸術を届けたい、との一途な情熱だけは手放さなかった。やがて「群馬に”群響”あり」と言われるほどの交響楽団となり今に至る。かの小澤征爾氏も指揮をしている。

 

新人間革命のこの部分で先生は、この楽団をモデルにした映画『ここに泉あり』(昭和30年公開。白黒映画)を紹介されている。早速、自分もAmazon Prime Video で見てみたが、良かったです。感動しました。約400円ほど掛かりますが、次のリンクから、自宅に居ながらにして見ることができます。

 

→ここに泉あり

 

 

 

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汲めども尽きぬ希望の源泉 -指導集(24)

 

 

勝利の経典「御書」に学ぶ 第7巻 曾谷殿御返事(輪陀王御書)より抜粋

 

唱題にあたって大事なことは、「ありのままの心」「素直な心」で祈っていくことです。悩んでいる時もある。苦しい時、悲しい時もある。そんな時は、子どもが母親の胸に飛び込むように、御本尊にそのままの命でぶつかっていけばいいのです。よく戸田先生は、「形式ではない」と言われた。先生は「御本尊への本当の心でぶつかっていくのです」とも語られていました。唱題行は、大聖人の生命をわが身に現していく修行であるとして、「大聖人の御生命のこもった題目を」と指導されたこともあります。

 

たとえ悔やまれることがあっても、二度と繰り返さぬ決意をして、未来へ向かって新しい出発の唱題を、勝負を決する時は、断じて勝つと勇気凛々の力強い唱題を。三障四魔との戦いの時は、魔を断固、打ち破る師子王の如き唱題を。宿命転換の時は、断じて負けないとの不退の唱題を。喜びの時は、深い感謝の題目を――。

 

御書に仰せの通り、「苦楽共に思い合わせて」、ただひたすら、題目を唱え抜いていくことです。わが生命を磨くには、唱題行しかありません。「題目第一」の人は、無明に曇った生命も磨き抜かれ、必ず法性の明鏡の生命となることができます。題目は生命練磨の作業です。ゆえに、「心こそ大切」なのです。

 

したがって、題目の功徳は、何遍唱えたかという数量で決まるものでは絶対にありません。「心ゆくまで唱える」ことこそが大事なのです。御書には、これだけの題目を唱えよなどと、唱えるべき量を定めた仰せはありません。祈りは、「心の固さ」であり、「信心の厚薄」であり、「志ざし」「一念」で決まります。

 

ただし、本人が心から決意して数の目標を定めることも信心の現れです。自分が決意した分だけ唱題する。そして、絶えず決意を深めていく。「日夜朝暮に懈(おこた)らず磨くべし」と仰せのように、たゆまず、唱題行を持続した人が勝利することは間違いありません。

 

自身の生命変革を忘れ、決定した一念のない〝おすがり〟や、逃避や臆病から、現実生活の努力や挑戦を放棄して、〝棚からぼた餅〟を望むような信仰は、仏法の本義から逸脱しています。唱題行は、わが生命を変革しゆく「人間革命」の修行です。どこまでも自身の一念を深め、諸天善神をも動かし、絶対勝利を実現する「誓願の題目」であってこそ、大聖人の仏法の唱題行となります。

 

 

 

「5・3」記念中部の各賞合同授賞式 1986.5.7「広布と人生を語る」第8巻

 

「釈尊の因行果徳の二法は妙法蓮華経の五字に具足す我等此の五字を受持すれば自然に彼の因果の功徳を譲り与え給う」と仰せである。(中略)釈尊が仏に成るまでの無数の厳しき修行も、仏としての功徳も、すべて「妙法五字」すなわち三大秘法の「南無妙法蓮華経」に具足していると仰せである。

 

ゆえに私どもが御本尊を受持し、題目を唱えゆくとき、釈尊の、菩薩としてのたいへんな仏道修行、難行苦行も、仏にそなわる無量無辺の福徳と歓喜と幸福も、いっさいが自身のものとなり、今世において一生成仏していけるのである。これほど簡潔にしてすばらしき成仏への原理、ありがたき法理はない。

 

「教・弥(いよいよ)実なれば位・弥(いよいよ)下れり」とあるように、受持する法が偉大であればあるほど、横根が低く難行に耐えられない衆生をも広く救っていくことができる。大聖人の三大秘法の大法が無上道の法であるがゆえに、唱題行というもっとも簡単にして肝要の修行によって、一切衆生を成仏させゆく力があるのである。

 

この唱題行が、だれびとにも可能で、あまりにも簡単であるがゆえに、その深さがわからず、大聖人の仏法を軽蔑し、侮辱していく人がいる。また退転していく人がいる。まことにもったいないことであり、大いなる過ちである。どうかいっさいの悩みは、病気であれ、生活苦であれ、人間関係であれ、また苦悩の人々を社会の最前線で救っていく弘教のうえでの悩みであれ、すべてが御本尊への唱題の行によって歓喜の因となっていくことを確信していただきたい。

 

妙法の力用によって、苦しみ悩みを、永遠にわたる歓喜と幸福の原因としていけるのである。ここに信心によって得られた、本有常住の生命の位があり、大我に染めぬかれた実像の幸福があるのである。

 

【ひと言感想】 題目を唱えられる我が身の福運に感謝するとともに、いま一度、初心・原点に帰り、新たな前進を開始していきます。

 

 

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通算6000万遍

ちょうど本日、唱題通算6000万遍を達成しました。かかった期間は1985年7月から2021年6月までの36年間です。5000万遍からの1000万遍は約2年間というハイペースであがっています。

 

ただし、創価学会の信心は、題目の数量だけあげていればよいというものでは決してありません。何よりも大事なのは、「広宣流布の信心」であり、立正安世界を目指し地域・社会に大きく貢献していく信心です。その行動のなかに自身の崩れぬ幸福が築かれます。そのための勇気と生命力を引き出す実践が、唱題行なのです。

 

そのうえで、「本人が心から決意して数の目標を定めることも信心の現れです」との先生の御指導もあります。私個人の目標は生涯1億遍です。まだまだ道のりは長いです。あと3年で還暦という年齢ですから、だんだんキツくなってくることも考えられます。

 

同じやるなら悲壮感ではなく、一念は楽しみながら、やっていけたらと思います。ここで御書を学びましょう。

 

唱題で仏界を湧現すれば、いかなる苦難も、波乗りを楽しむが如く乗り越えられる!

 

 

法華の題目は獅子の吼(ほ)ゆるが如く
余経は余獣(よじゅう)の音(こえ)の如くなり
(御義口伝 御書764㌻)

 

[通解] 法華経の題目は、獅子が吼えるようなものであり、他の経は他の獣(けもの)の声のようなものである。

 

[講義] 師子王の大生命力を涌現していく題目の力を教えられた御文です。

 

 

 

 

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5・3おめでとうございます -10時間唱題(12)

若き池田先生

 

5・3創価学会の日 誠におめでとうございます。私事ですが本日、10時間唱題を完遂しました。1月2日とゴールデンウイークの年2回挑戦を続けて、もうかれこれ12回目となりました。

 

12回目の10時間唱題を完遂

 

 

ではここで御書を2編拝読しましょう。

 

頭をふればかみゆるぐ
心はたらけば身うごく、
大風吹けば草木しづかならず
大地うごけば大海さはがし、

教主釈尊をうごかし奉れば
ゆるがぬ草木やあるべき
さわがぬ水やあるべき。


(日眼女造立釈迦仏供養事 1187㌻)

 

大地はささばはづるるとも
虚空をつなぐ者はありとも
潮のみちひぬ事はありとも
日は西より出づるとも

法華経の行者の祈りの
かなはぬ事はあるべからず


(祈祷抄 1351㌻)

 

創刊70周年を記念して、今治タオルセットが配達員に贈られた。

 

 

 

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歓喜と春

 

3月中頃に比較的大きな仕事を受注し、忙しい毎日です。週6日の配達と、毎日2時間45分の唱題も欠かしていません。唱題は仕事が忙しいので、少し量を減らしています。

実は壮年部結成55周年記念の結集が2月下旬から始まり、かつてない戦いをやり切ったその翌日に、正式受注となり報酬が前金で振り込まれました。不思議としか言いようのないタイミングです。しかも、コロナ禍の影響で大きな仕事はピッタリと来なくなり、公的支援頼みの綱渡り経営が続いていた中での受注だったのです。

この戦いの中で、創刊70周年を記念し2部6カ月の啓蒙も達成、部員のみならず、私の友人夫婦にも映像を見てもらうことが出来ました。広布の戦いに徹すると、これほど生命が躍動するのか、との歓喜をまた味わうことができました。

これを機に4・2から5・3へと勢いを増して、1つ1つの戦いを勝利していきます。

 

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命ある限り題目を唱え、広布に向かっていくのだ -指導集(21)

如説修行抄p504

一期を過ぐる事程(こと・ほど)も無ければいかに強敵重なるとも・ゆめゆめ退する心なかれ恐るる心なかれ、縦(たと)ひ頸(くび)をば鋸(のこぎり)にて引き切り・どう(胴)をばひしほこ(稜鉾)を以て・つつき・足にはほだしを打つてきり(錐)を以てもむとも、

命のかよはんほどは南無妙法蓮華経・南無妙法蓮華経と唱えて唱へ死に死(しぬ)るならば釈迦・多宝・十方の諸仏・霊山会上にして御契約なれば須臾(しゅゆ)の程に飛び来りて手をとり肩に引懸けて霊山(りょうぜん)へ・はしり給はば二聖・二天・十羅刹女(じゅうらせつにょ)は受持の者を擁護(ようご)し諸天善神は天蓋(てんがい)を指し旛(はた)を上げて我等を守護して慥(たし)かに寂光の宝刹(ほうせつ)へ送り給うべきなり、あらうれしや・あらうれしや。

 

 

「広布と人生を語る」第5巻 1983年12月8日

「いかに強敵重なるとも」と――この決心なくして信心のリーダーとはいえない。「ゆめゆめ退する心なかれ恐るる心なかれ」と。とうぜん、正法には難がつきものである。とともに、いかなる権力によって脅し迫害されたとしても、ゆめゆめ退転するな、恐れるな、との厳しき響きを忘れることができない。

また「縦ひ頸をば鋸にて引き切り・どうをばひしほこを以て・つつき・足にはほだしを打ってきりを以てもむとも」――これほどまでの残虐なことをされたとしても、けっして一歩も退かない信心でなければならない。そして「命のかよはんほどは南無妙法蓮華経・南無妙法蓮華経と唱えて唱へ死に死しぬる」ことが、信心の真髄なのである、と私は徹底して戸田先生より鋭く指導されてきた。この決心が私の信心の骨髄となったがゆえに、私はなにも恐れるものはない。これからもこの決心で、私は皆さま方とともに前進する決意である。

 

戸田第2代会長の指導


広宣流布へ向かっていくのだ

われわれ自身が南無妙法蓮華経である。ゆえに叩かれようが、罵られようが、ひとたび題目を唱えた以上は、水をのみ、草の根をかんでも、命のあるかぎり、南無妙法蓮華経と唱え抜いて、広宣流布へ向かっていくのだ。これが信心だ!

悩みがあるなら真剣に祈りなさい
 真剣に御本尊様に願い切るんだな。この簡単な原理がみんなわからない。これが一番遠いようで確実な早道になっていく――いつもこう指導されて、理屈ではわかっているが、いざ日常生活の中ではさっぱりわかってないようだ(なかなか確信できない)。

 

 

【ひと言感想】

究極の信心の覚悟を打ち込まれた御書です。民主主義であり信教の自由が保障された現代においては、折伏したからといって投獄されたりすることは到底、起こり得ません。何百万世帯以上も折伏した三代の会長以外には、無実による投獄は誰もありませんでした。刑罰あるいは拷問を受けたりするなども聞いたことがありません。その意味では、現代はずいぶんと広宣流布しやすい時代になったと言うことができると思います。

しかし、そうは言っても創価の仏法が最高に正しいがゆえに、広宣流布に障魔や迫害は避けて通れません。信心したことにより、家族や親類に反対をされたり、職場などで苦境に立たされたりは、ありがちなことかもしれません。意外と、最も自分に理解を示し味方だったような人が、豹変して、信心に大反対することがあります。

それは、この信心が正しいからあり、絶対に間違いがないからであり、必ず幸福になれるからこそ、現れてくる障害なのです。信心を捨てさせようとの第六天の魔王の働きと見抜かなければならない。難が起きた時こそ、絶対に負けてはならない、大事な大事な正念場なのです。

如説修行抄で、大聖人がこれほどの残虐な仕打ちを具体的に描写しながら、「迫害を恐れるな! 退転してはならない!」とご指南されているのは、不退転の本物の信心を烈々と打ち込まれているのです。改めて御文を心肝に染めて、勇気ある実践に挑んでまいります。

 

 

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暴風雪警報発表の見込み

 

明朝も配達です。市の危機管理室からの発表によると、今夜は暴風雪警報が発表される予定だそうです。配達できるかどうか心配ですが、しっかり祈って出発します。寝不足なので、今夜は早く休みます。

 

 

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祝・創大往路優勝、総合準優勝 ー10時間唱題(11)

(文章中に追記があります)

 

ゴールする創価大。初の往路優勝。

池田先生の93歳のお誕生日、誠におめでとうございます。この佳き日に、創価大学駅伝部が快挙です。第97回箱根駅伝において並みいる強豪校を抑え、創価大学が往路優勝を成し遂げたのです。

このコロナ禍で大会開催さえも危ぶまれる中で、コロナとの戦い、そして自己との戦いに勝利した、創大ランナーの団結が光った往路優勝でした。引き続き復路もベストの走りで、総合3位以上との目標も達成することを応援しましょう。がんばれ創価大学!

 

――追記ここから――

1月3日、箱根駅伝の創価大学は、総合準優勝という見事な結果でした。10区最後の3kmを切った地点で、創大のアンカーが駒澤大学のランナーに抜かれ、惜しくも優勝を逃しました。創大アンカーの選手はプロフィールを見ると、公認最高タイムは創大の他の選手と比べても同等レベルであり、決して劣る訳ではありません。とすると当日、何か体調に異変を来たしていたか、あるいは箱根路の最終盤に魔物が潜んでいたのでしょうか。

創大の榎木監督はレース後のインタビューで、アンカーを走った選手を、次のように激励したそうです。

「この悔しさを一生、忘れるな。でも、卑屈になることはない。この悔しさをバネにして成長すればいい」

また、私なりの見方では、「ここであっさりと優勝までしてしまえば、きっと慢心してしまう。いまは未だ、悔しい思いをした方が、後で振り返ると格段に成長できるはずだ」との、創大駅伝部のさらなる精進と奮起を促す、天の配剤(御本尊のお計らい)だと思えてなりません。

いずれにしても、今回の駅伝は本当に楽しませてもらいました。(初日は10時間唱題でじっくり見ることはできませんでしたが)創価大学駅伝部の皆さん、心よりありがとう、お疲れさまと言いたいです。箱根駅伝の全出場者と陰で支えた関係者の皆さん等へも、感謝で一杯です。

――追記ここまで――

 

 

 

→箱根駅伝2021 往路優勝 榎木監督インタビュー

→ナイツ × 創大駅伝部・榎木監督対談

→箱根駅伝への道 2021 〜創価大学駅伝部の挑戦〜
 [1] [2] [3] [4]

 

さてここで話題を変えます。私事で、しかもまた唱題の話で恐縮ですが、本日、先生のお誕生日に10時間唱題を完遂しました。毎年1月2日とゴールデンウィークの2回に、10時間に挑戦するようになって、今回11回目をやり切りました。次の画像は、自作の管理表をスキャナで取り込んだものです。画像の上でクリックすると拡大されます。

 

10時間唱題の管理表。

 

終えた時は、言葉では形容しがたいほど、スッキリした気持ちになりました。今年も最高のスタートがきれました。池田先生、同志の皆様、本当にありがとうございます。

 

 

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創大駅伝部 往路優勝おめでとう ー10時間唱題(11)

ゴールする創価大。初の往路優勝。

池田先生のお誕生日に、創価大学駅伝部が快挙です。第97回箱根駅伝において並みいる強豪校を抑え、創価大学が往路優勝を成し遂げたのです。

このコロナ禍で大会開催さえも危ぶまれる中で、コロナとの戦い、そして自己との戦いに勝利した、創大ランナーの団結が光った往路優勝でした。引き続き復路もベストの走りで、総合3位以上との目標も達成することを応援しましょう。がんばれ創価大学!

→箱根駅伝2021 往路優勝 榎木監督インタビュー

→ナイツ × 創大駅伝部・榎木監督対談

→箱根駅伝への道 2021 〜創価大学駅伝部の挑戦〜
 [1] [2] [3] [4]

 

さてここで話題を変えます。私事で、しかもまた唱題の話で恐縮ですが、本日、先生のお誕生日に10時間唱題を完遂しました。毎年1月2日とゴールデンウィークの2回に、10時間に挑戦するようになって、今回11回目をやり切りました。次の画像は、自作の管理表をスキャナで取り込んだものです。画像の上でクリックすると拡大されます。

 

10時間唱題の管理表。

終えた時は、言葉では形容しがたいほど、スッキリした気持ちになりました。今年も最高のスタートがきれました。池田先生、同志の皆様、本当にありがとうございます。

 

 

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今年も最高のスタート -10時間唱題(11)

 

私事で、しかもまた唱題の話で恐縮ですが、本日、先生のお誕生日に10時間唱題を完遂しました。毎年1月2日とゴールデンウィークの2回に、10時間に挑戦するようになって、今回11回目をやり切りました。次の画像は、自作の管理表をスキャナで取り込んだものです。画像の上でクリックすると拡大されます。

 

10時間唱題の管理表。

 

終えた時は、言葉では形容しがたいほど、スッキリした気持ちになりました。今年も最高のスタートがきれました。池田先生、同志の皆様、本当にありがとうございます。

 

 

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