2018年 8月 の投稿一覧

【夏季休業日の終わりに】

イメージ 1
鴨が増水した川を泳いでいます。

イメージ 2
K氏から、手作りの果実酒・大根の梅酢漬け・小梅のカリカリ漬けをいただきました。


【夏季休業日の終わりに】

8月28日。

もうすぐ夏季休業が終わります。

今日は10日ぶりの定例会、9月に向けて決めておく事がいくつかありました。

9月16日の施餓鬼会の準備に関しては、卒塔婆書きの分担・御供物の準備・法要の座配等を決めました。

また、1日に配付する印刷物の進捗状況の確認や、9月の各自の行動予定等も突き合わせて予定表に書き入

れました。

私からは、境内の浄行菩薩様の囲いが傷んでいる事を提案しました。

早速に皆で確認し、副担任が修復の方法や日程を決めて、その予定にそって皆で修復する事にしました。

副担任は学生時代に木工を学び、教員となってからも施設の修繕や備品の製作・修理などをしていたので、こん

な時は安心して任せられます。(^_^)v


夏季休業日の初日から心掛けていた「終活」は、まだ仕上がっていません。

「夕勤の読経では集中して心境を上げる」という目標については、夕勤の読経が終わると

「有難うございました。」

と自然に礼拝するようになりました。

今までにも朝勤や修行の後、皆と一緒に

「有難うございました。」

と礼拝していました。

今回の夕勤の読経後の礼拝は

「今を生きて読経出来た事は、自分の力ではない。仏祖三宝・諸天善神の御守護をいただいているからで

ある。」

と知ったように思えました。




ここ数ヶ月間、ブログは不定期更新になります。


https://www.blogmura.com/ ←にほんブログ村

よろしければ、ホームページの「老尼のお話の部屋」も御覧下さい。
http://www2.tba.t-com.ne.jp/myoushin-ji/newpage13.htm

【夏季休業日の終わりに】

イメージ 1
鴨が増水した川を泳いでいます。

イメージ 2
K氏から、手作りの果実酒・大根の梅酢漬け・小梅のカリカリ漬けをいただきました。


【夏季休業日の終わりに】

8月28日。

もうすぐ夏季休業が終わります。

今日は10日ぶりの定例会、9月に向けて決めておく事がいくつかありました。

9月16日の施餓鬼会の準備に関しては、卒塔婆書きの分担・御供物の準備・法要の座配等を決めました。

また、1日に配付する印刷物の進捗状況の確認や、9月の各自の行動予定等も突き合わせて予定表に書き入

れました。

私からは、境内の浄行菩薩様の囲いが傷んでいる事を提案しました。

早速に皆で確認し、副担任が修復の方法や日程を決めて、その予定にそって皆で修復する事にしました。

副担任は学生時代に木工を学び、教員となってからも施設の修繕や備品の製作・修理などをしていたので、こん

な時は安心して任せられます。(^_^)v


夏季休業日の初日から心掛けていた「終活」は、まだ仕上がっていません。

「夕勤の読経では集中して心境を上げる」という目標については、夕勤の読経が終わると

「有難うございました。」

と自然に礼拝するようになりました。

今までにも朝勤や修行の後、皆と一緒に

「有難うございました。」

と礼拝していました。

今回の夕勤の読経後の礼拝は

「今を生きて読経出来た事は、自分の力ではない。仏祖三宝・諸天善神の御守護をいただいているからで

ある。」

と知ったように思えました。




ここ数ヶ月間、ブログは不定期更新になります。


https://www.blogmura.com/ ←にほんブログ村

よろしければ、ホームページの「老尼のお話の部屋」も御覧下さい。
http://www2.tba.t-com.ne.jp/myoushin-ji/newpage13.htm

小説「新・人間革命」 誓願 132

小説「新・人間革命」  誓願 132 法悟空  内田健一郎 画 (6462) 11月27日夕刻、山本伸一の一行は、シンガポールから、マレーシアの首都クアラルンプール国際空港に到着した。伸一の同国訪問は、12年ぶり...

創価の活動をやめてよかったこと

これまでみなさんから動かしがたい自分の体験と、貴重な資料を提供していただいた『創価脳にもわかる創価の疑問シリーズ』は、とても説得力のあるものになりました。本当にありがとうございます。
1. 学会員は創価にどれだけお金を出したのか?
2. 学会員は幸せになったのか?
3. なぜ選挙活動が功徳になるのか?
4. なぜ創価脳(思考停止)になるのか?
5. 池田大作とは何か?
この5つの観点から、みなさんの実体験にもとずくたくさんの事実と、たくさんの関連する資料が揃いました。
創価に少しでも疑問を持ってこのブログにたどり着いた学会員のみなさん。ぜひこの基本的な疑問について自分の頭で考えてみてください。創価の活動をしていると、知らないうちに自分でものことを考えることが悪いことのように思えてきます。さらに自分で考えると悪いことが起こるような恐怖心がつきまとうようになります。これも創価が日蓮の教義を功徳と罰の部分を特化して会員に刷り込んだ結果のことです。そうなってしまうと、目の前の現実から自然と目を背けて、創価から言われるままに行動することが何よりも幸せなことなのだと思いこんでしまうんです。そうなると創価以外のどんな考えでも、どんな現実であっても、それを受け入れることができなくなってしまいます。要するに創価の言うことだけが正しく、それ以外はすべて間違いであり、そんな間違ったことを信じてしまうから不幸になるんだという考えに縛られてしまいます。日蓮宗派の中でも異端である日蓮正宗の日蓮本仏論を詐欺の道具として採用したのは、会員を思考停止に陥らせ、創価に逆らうと地獄に落ちるといった脅迫を徹底できるからです。その結果、会員は創価から言われるがままにお金を差し出し、何部も新聞を購入し、家庭をおろそかにしながら、選挙活動にあけくれます。さらに隣近所や職場からは疎まれ、まともな人間関係さえ保つことができなくなり、地域や職場から自然と孤立してしまいます。
ここに寄せられたコメントは、かつて真面目に学会活動をしてきた学会員さんが語っている、すべて客観性のある事実です。もはや誰にも否定することはできないものです。個人的な考え方とか、感想などではなく、実際に創価学会の中で何が起きてきたのかということの事実が述べられています。こうした事実を前にすれば、もはや創価学会がまともな宗教だなどと言うことが、どれだけおかしなことかは誰の目にも明らかです。この期に及んでもなお創価は正しい宗教団体だと思える人がいたとしたら、それは完全にマインドコントロールされているという証拠であると言えます。
みなさんから寄せられた資料によってマインドコントロールとは何かということもわかりましたし、それが創価が会員にやってきたことだということも今回よくわかりました。創価学会は宗教ではなく、会員をマインドコントロールしてお金を巻き上げるために作られた極悪詐欺集団だったということは、もはや言い逃れることはできないのです。それはこのブログに寄せられた30,000件もの創価経験者の声が証明しています。まずこうした事実を認めない者が、創価が正しいなどと言っても、何の説得力もありません。
現実に創価学会はあからさまに衰退しています。脱会者が日増しに増えているのも数字として明確に出ていますし、実際に座談会や本部幹部会の同時中継などの会合の様子からも明らかです。しかしマインドコントロールされている学会員は、こうした事実が目の前にありながらも、決してその事実を認めようとはしません。わかっていて認めないのではなく、創価があからさまに衰退しているという事実が何を意味しているのかを理解できないのです。学会員はマインドコントロールされているので、相変わらず創価が打ち出している世界公布新時代という言葉を信じています。創価は世界中に広まって、やがて世界中の人々が創価が発行するカラーコピーの曼荼羅に南無妙法蓮華経と唱える時代が来ると本気で信じているのです。一般の人から見れば狂人としか映らないようなことですが、残念ながらこれが創価学会員の現実です。こうした姿は創価学会に限らず、典型的なカルト宗教を利用した詐欺団体の手法なのですが、そのいちばんの被害者である創価学会員はマインドコントロールされているために、自分が被害者であることに気づくことができません。しかし今まさに現実に起ころうとしているのは、創価学会が戦後日本最大のカルト宗教詐欺団による恐るべき犯罪であることが、もうすぐ社会的にも明らかになろうとしていることです。

さて、こうして創価の疑問に対する答えが事実関係とともに出揃いましたので、今回のテーマはそのまとめにしたいと思います。

このブログの目的は、大きく2つにまとめられます。

一つは、創価に疑問を持っている現役の学会員さんが、その疑問をどのように理解すればいいのかを、膨大な体験談と資料を提示することによって「創価は宗教ではなく詐欺だ」ということに気づいてもらうこと。

もう一つは、創価が詐欺だと気づいても、人によってはすぐに脱会することができない環境の方も多くいらっしゃいます。そうした方にとっては特に毎日が辛い日々となり、精神的に参ってしまわれる方もいらっしゃいます。ここではそうしたどうしようもできない悩み、他人に言っても理解してもらえない創価に関する悩みを、ここで吐き出したり、情報を共有したりすることで、家族揃っての脱会に向けていける力を出してもらえるように、お互いに励ましあっていけるような場所になることを目指しています。また、この世で一番正しい信仰だと信じていた創価が実はtんでもない詐欺集団であったことがわかり、それまでの自分の人生の大切な部分が間違いであったということを受け入れることは、それほど簡単なことではありません。脱会できてもなお、そうしたことによる創価後遺症と言われるような精神的不安や焦燥感に襲われて、これからどうやって生きていけばいいおかわからな位という悩みを抱えてしまわれる方もいらっしゃると思います。そうした方の悩みを理解できるのも、同じような経験をしたこちらの方々だからこそできるアドバイスもあります。またそうした悩みが自分だけではなかったんだということがわかるだけでも、とても大きな心の支えにもなるでしょう。このブログはそうしたみなさんの対話によって成り立っています。

このブログのタイトルである『対話を求めて』の対話とはこうした意味をさしています。マインドコントロールされて、物事の判断力を奪われている人との対話は成り立ちません。それはこのブログでも何度となく試み、その都度断念してきました。創価脳とは日々のマインドコントロールによって思考停止させられ、闘争心を煽られ、常に敵と戦うことによって偽りのアイデンティティを確立させて満足感を与えられている人たちのことをさします。

創価脳の中身は差別意識による優越感と好戦的で独善的な価値観で成り立っています。創価以外の人の話を聞こうとする思考回路はありません。特にこのブログのように創価を完全否定しているようなものに対しては闘争心をむき出しにして感情のままに罵詈雑言を浴びせます。そして自分たちの矛盾を突かれても完全にスルーしてしまいます。そのような創価脳との対話は初めから成り立たないということが今回も立証されました。

創価に少しでも疑問を持つことができた学会員さんであれば、マインドコントロールを自分で解ける可能性はあります。事実、このブログにはそうやって覚醒に至った方がたくさんいらっしゃいますし、そのような方が自分の経験を告白することで、少しでも多くの学会員が覚醒して、創価地獄から静かに去ってもらえるようにとコメントしてくれています。とてもありがたいことです。

ということで、今回のテーマは800万アクセス直前ということで、

『創価の活動をやめてよかったこと』にします。

と言っても、まだ正式には脱会までいけてない方も大勢いらっしゃると思いますので、あえて「創価の活動をやめてよかったこと」としました。創価の活動をやめたら地獄に落ちるなどと脅されます。そんなことがあるわけありませんし、もしあるならここに訪れる脱会者の方は今頃みんな地獄に落ちてなくてはなりません(笑)。以前、創価をやめてバチが当たりましたか?といった質問に対して、全員が「罰などありませんでした」という回答をいただきました。こんなことを当たり前なんですが、マインドコントロールされていると、本当に罰が恐ろしくてたまらないんです。真面目に活動している学会員でも、ちょっと悪いことがあったら「罰が当たったのかしら?」と不安になっているのが現実です。そうやって創価は会員の心に恐怖心を植え付けることで脱会させないようにしています。

そこで、今回はみなさんから『創価の活動をやめてよかったこと』というテーマで、創価の活動をやめて、具体的にどのような生活になったのかを教えてください。

また、800万アクセス達成のスレッドがあと2週間ほどで立ち上がると思いますので、そこでは「創価の活動をやめて罰があたりましたか?」という質問に対してお答えいただきたいと思います。創価をやめたいけど罰が強くてやめられないという方が意外と多いようなのです。そのためにも、「創価の活動をやめても罰は当たりませんでしたよ」と一言行っていただきたいのです。その一言だけで、悩まれている学会員さんにとってはどれだけの救いになるか計り知れないと思います。あと2週間後には800万アクセス達成します。その時は初めての方も面倒な自己紹介はなしでもOKです。誰でも一言だけでもコメントできます。できるだけたくさんの方が「創価の活動をやめても罰は当たりませんでした」と全ての学会員さんに向けて言ってあげてください。よろしくお願いしますね( ´ ▽ ` )ノ

 

 

『ダイサク・イケダ 希望と幸福のチャンピオン』

8/31
今日の一面

シンガポール経営大学で出版発表会
『ダイサク・イケダ 希望と幸福のチャンピオン』
インド・ガンジー研究評議会議長
ラダクリシュナン博士著
博士 一人の人間が持つ偉大な
可能性を人々に伝えたい

あたしゃ、現地の言葉は分かりませんが、
チャンピオンって訳し方で、あってますの?
あってるんだとしたら、なんだかなぁ。センスが。

そして、この本のタイトル。
当たり前じゃん。
みんなから、このおっさんに、カネが集まって、
みんなが、かしずいて傅いてくれるんだから、
幸福のチャンピオンだよ。
何を今さら...。


人気ブログランキングへ


にほんブログ村

わが友に贈る

2018年8月31日 前進を阻む最大の壁は周囲の環境ではない。自身の臆病の心だ。「師子王の心を取り出し」今やるべき事に全力を!

目標地点に到達しました!(消す記事)

☆仮想現実のツアー報告. スマホ内蔵の「仮想コース岡山到達」画面を示します。 2月12日にチャレンジを開始した日本縦断スマホツアー。 sokafree.exblog.jp/28108643/ 青森を出て、東京、名古屋、京都、大阪とずんずん歩き、 ついにふるさとの岡山に到着しました。 200日で1300㎞以上を歩いたことになります。 でも「やった!」という感じではなく、 「へえ、岡山まで...

沖縄統一地方選挙 2018|沖縄県の選挙日程(予定)

2018年(平成30年)は沖縄統一地方選挙の年です。そして、沖縄統一選挙は9月に集中します。

沖縄県内の知事選挙を筆頭に市町村の首長選挙をはじめ、市町村議会の議員選挙が目白押し。自民党の総裁選挙と沖縄県知事選挙も同じ9月実施が決定し、選挙への関心は全国に波及する状況に。

この記事では、こういった選挙情勢共々、沖縄統一地方選挙2018の選挙の日程についてまとめています。

2018年は沖縄県の選挙イヤー

明年2019年には、いわゆる統一地方選挙と参議院議員選挙が予定されています。昨年2017年は衆院選と都議選が実施され、一昨年2016年には衆院選と東京都知事選が実施されました。毎年のように大型選挙が実施されていく中、本年2018年については大型選挙が見込まれていない年ということになっていました。

しかし、沖縄県においては、『沖縄統一地方選挙』という大型の異種地方選挙が実施されるという事実を前に、大型選挙なしとは言っていられない状況です。

まさに、2018年は沖縄選挙イヤーともいうべき年で、年間を通して沖縄県で選挙の無い月は7月のみというありさま。

しかし、本命の月は何と言っても【9月】で、この1ヶ月間で県知事選挙をはじめ、4市町村の首長選挙、那覇他3市区の県議会議員補欠選挙、そして、29市町村議会の選挙が実施される予定となっています。結果、ほぼ毎週、選挙の告示と投開票がある月、それが、2018年の9月です。

これは前代未聞の事態であり、WEBサイト『選挙ドットコム』の増沢諒編集長いわく、1カ月にこれだけ多くの選挙が実施されるのは記憶にない・・とのこと。

2018年は沖縄選挙イヤー!

沖縄統一選挙と統一地方選挙について

全国的に統一地方選挙は2019年に実施されますが、沖縄県では2018年が統一地方選挙の年となります。

沖縄県以外の日本国内において、1947年4月に、その翌月・5月の日本国憲法施行に合わせて地方議会・首長選挙が一斉に行われたことを皮切りに、以降4年に1度、「卯年、未年、亥年」に実施されるようになったのが『統一地方選挙』です。

2018年現在、次に、全国的に統一地方選挙が実施されるのは、翌2019年になります。

これに対して、沖縄県では、1946年9月(初回の統一地方選挙の前年)に琉球列島米国軍政府の下で、地方議会・首長選挙が行われ、これを皮切りに今日に至るまで、4年に1度実施されてきたのが『沖縄統一選挙』です。

結果として、沖縄統一選挙は統一地方選挙より1年早く実施されることとなりました。

2018年9月 沖縄統一選挙の選挙日程

沖縄統一選挙のほとんどが集中する、2018年9月に実施される選挙日程の一覧は以下のとおりです。

2018年9月は、沖縄県以外の都道府県の選挙も多く、まずは、補欠選挙を除く、9月実施の県区市町村の首長選挙並びに議会議員選挙の一覧をご覧下さい(日程は投票日のみ表記)。

2018年9月に実施される選挙の一覧表
投票日順に表記

都道府県選挙名リンク先
ーー▼投票日:2018年9月2日▼
岡山県井原市長選挙選挙詳細
沖縄県本部町長選挙選挙詳細
茨城県城里町長選挙選挙詳細
福島県石川町長選挙選挙詳細
高知県香美市議会議員選挙選挙詳細
茨城県桜川市議会議員選挙選挙詳細
大阪府松原市議会議員選挙選挙詳細
兵庫県高砂市議会議員選挙選挙詳細
沖縄県北谷町議会議員選挙選挙詳細
ーー▼投票日:2018年9月9日▼
北海道根室市長選挙選挙詳細
大阪府交野市長選挙選挙詳細
静岡県熱海市長選挙選挙詳細
宮崎県三股町長選挙選挙詳細
埼玉県滑川町長選挙選挙詳細
長崎県波佐見町長選挙選挙詳細
長崎県川棚町長選挙選挙詳細
鳥取県湯梨浜町長選挙選挙詳細
島根県奥出雲町長選挙選挙詳細
福岡県鞍手町長選挙選挙詳細
沖縄県伊是名村長選挙選挙詳細
福島県中島村長選挙選挙詳細
新潟県粟島浦村長選挙選挙詳細
沖縄県南城市議会議員選挙選挙詳細
沖縄県沖縄市議会議員選挙選挙詳細
沖縄県名護市議会議員選挙選挙詳細
沖縄県石垣市議会議員選挙選挙詳細
沖縄県宜野湾市議会議員選挙選挙詳細
群馬県みなかみ町議会議員選挙選挙詳細
沖縄県竹富町議会議員選挙選挙詳細
沖縄県八重瀬町議会議員選挙選挙詳細
沖縄県南風原町議会議員選挙選挙詳細
沖縄県西原町議会議員選挙選挙詳細
沖縄県伊是名村議会議員選挙選挙詳細
沖縄県渡名喜村議会議員選挙選挙詳細
沖縄県粟国村議会議員選挙選挙詳細
沖縄県北中城村議会議員選挙選挙詳細
沖縄県読谷村議会議員選挙選挙詳細
沖縄県恩納村議会議員選挙選挙詳細
沖縄県大宜味村議会議員選挙選挙詳細
沖縄県国頭村議会議員選挙選挙詳細
沖縄県北大東村議会議員選挙選挙詳細
ーー▼投票日:2018年9月16日▼
宮城県七ケ宿町長選挙選挙詳細
宮城県七ケ宿町議会議員選挙選挙詳細
ーー▼投票日:2018年9月23日▼
長野県塩尻市長選挙選挙詳細
福島県桑折町長選挙選挙詳細
福島県桑折町議会議員補欠選挙選挙詳細
新潟県胎内市議会議員選挙選挙詳細
群馬県館林市議会議員選挙選挙詳細
山梨県市川三郷町議会議員選挙選挙詳細
青森県東北町議会議員選挙選挙詳細
ーー▼投票日:2018年9月30日▼
東京都品川区長選挙選挙詳細
東京都品川区議会議員補欠選挙選挙詳細
香川県宇多津町長選挙選挙詳細
香川県宇多津町議会議員補欠選挙選挙詳細
香川県三木町長選挙選挙詳細
福島県金山町長選挙選挙詳細
長野県木祖村長選挙選挙詳細
福岡県柳川市議会議員選挙選挙詳細
沖縄県うるま市議会議員選挙選挙詳細

沖縄県の選挙 2018 実施予定の選挙一覧より。

選挙日程(自由民主党 沖縄県支部連合会)より。

現与党公明党では、全国地方自治体が実施する地方選挙での公明党推薦候補を毎月漏れなくカバーし公表しています。

以下は、2018年9月実施の地方選挙の内、公明党の推薦候補者が出馬予定している全ての選挙日程となります(日程は投票日のみ表記)。

2018年9月に実施される選挙の一覧表
投票日順に表記
公明党候補が出馬予定の選挙のみ

都道府県選挙名リンク先
ーー▼投票日:2018年9月2日▼
高知県香美市議会議員選挙選挙詳細
茨城県桜川市議会議員選挙選挙詳細
大阪府松原市議会議員選挙選挙詳細
兵庫県高砂市議会議員選挙選挙詳細
沖縄県北谷町議会議員選挙選挙詳細
ーー▼投票日:2018年9月9日▼
沖縄県南城市議会議員選挙選挙詳細
沖縄県沖縄市議会議員選挙選挙詳細
沖縄県名護市議会議員選挙選挙詳細
沖縄県石垣市議会議員選挙選挙詳細
沖縄県宜野湾市議会議員選挙選挙詳細
沖縄県竹富町議会議員選挙選挙詳細
沖縄県八重瀬町議会議員選挙選挙詳細
沖縄県南風原町議会議員選挙選挙詳細
沖縄県西原町議会議員選挙選挙詳細
沖縄県読谷村議会議員選挙選挙詳細
沖縄県恩納村議会議員選挙選挙詳細
ーー▼投票日:2018年9月23日▼
新潟県胎内市議会議員選挙選挙詳細
群馬県館林市議会議員選挙選挙詳細
山梨県市川三郷町議会議員選挙選挙詳細
ーー▼投票日:2018年9月30日▼
沖縄県うるま市議会議員選挙選挙詳細

公明党の選挙スケジュールより。

2018年実施 沖縄知事選挙と自民党総裁選挙

2018年・第13回沖縄県知事選挙は、『9月13日告示』、『9月30日投開票』の日程が確定しています。

今般の知事選挙の候補者輩出は難航していましたが、現状、前宜野湾市長の佐喜真淳氏(54歳:自民・公明推薦)と衆議員議員の玉城デニー氏(58歳)の2氏が出馬を表明し、この無所属新人2名による一騎打ちとなる見通しです。

佐喜真、玉城氏が激突より。

2018年の自民党総裁選挙は、『9月7日告示』、『9月20日投開票』の日程が確定しています。

先に出馬表明していた石破茂元幹事長に対する風当たりが厳しさを増していますが、本人の意思に変化はなく、後日、出馬表明した現総理・安倍晋三首相は、「今回の総裁選は私にとって最後の総裁選となる」と明言。現状、2氏による総裁選挙となりそうです。

「今回が最後の総裁選」安倍晋三首相が明言より。

2018年9月実施の選挙情勢と結果について

沖縄統一選挙に限らず、2018年9月実施の主要な地方選挙については、各選挙毎の情勢と結果について、別記事をアップし、選挙結果の更新も随時行う方針です。

以後、下記に地方選挙の情勢・結果記事のリンク一覧を随時掲載して参ります。

自己正当化と他者を卑下する精神性。





いつもみなさん、ありがとうございます。



最近は本当にいろんな方から応援メッセージを頂きます。ありがとうございます。



度々、このブログで私が主張していることですが、私はすでに「どこかに絶対に正しい教えがある」とか「師匠は絶対に正しい」とか「法主は絶対に正しい」とか「どこかに日蓮の正統な血脈が必ずある」というドグマを卒業しています。


そんなものは存在しません。


例えば創価学会を退会して、ひたすら創価学会員に対して悪口雑言を浴びせるだけの人は、未だに自分が正しく、どこかに正しい信心の正統があると勘違いされている方かと思います。
要するに非難中傷をしているだけで、未だに精神的に教団に固執していることを自覚できない人たちなんですね。


これらは創価学会を罵る大石寺法華講さんも全く同じ、稚拙な精神構造かと思います。要するに「正しい教団に属している」という妄想・ドグマに囚われているからこそ、平気で元鞘の教団を罵倒できるんですね。
この精神構造は、例えば池田大作氏を絶対視して信濃町を罵倒する人たちの精神構造も所詮同じかと思います。
みな、何か正しい教えとか正しい師匠とかに固執してしまっていて、今更自分たちの信じてきたドグマを客観視できなくなっているのです。


だから早く離れることです。
早く忘れて自分の信じる信仰を確立し(別にそれらが無信仰でも他宗の信心でも構わないと私は思います)、他者を悪者にして自分だけを自己正当化する安易な思考法を捨て去ることです。


元の信仰の偽善に気付きながら、ドグマが捨てきれず不安になる人の原因は、そのような「どこかに正しい教えがある」という自身の盲信を捨てきれないからなのであって、そのような信徒さんが少なからず存在することを私たちはよく知っています。
絶対の法など存在しません。幻想を捨てましょう。余談ながら創価学会の退会者や法華講の離檀者に鬱病等の傾向が見られる遠因はその辺にあると私は考えています。自分が信じていたものが虚偽と気付きながら過去の自分の半生を否定できない故に何かを悪者にしたり、自己弁護したりする精神性から抜けられないのです。


私のブログを読んで、創価学会日蓮正宗など大石寺系教団から離れている人から多くメールやメッセージを頂きます。いつも本当にありがとうございます。
一部を紹介してみましょう。


「学会を辞めた時は半覚醒でしたが、気楽さんのブログで勉強させていただき、本当の問題に気がつきました。」


「気楽さんのブログには助けられました。こ」からも、読みます。また何かあれば相談や質問させてください。」


「貴ブログとの出会いにより、これまで信じていたことが実は真実ではない、ということも知った今、私の創価学会に対する忠誠心や信仰心、信心というものは薄れ、謙虚な姿勢で全ての人々、書物から学べるものは素直に学ぼうと思っています。これからも貴ブログで勉強させていただきたいと思っています。」


「いつも拝見させていただいてます。ほんとにいちいち頷いて読ませてもらってます」



他にも多数のメッセージ、連絡等を頂いています。本当にありがとうございます。
私が嬉しいのは、大石寺創価学会といった教団の論理から離れて、自身で思索を深められる方が少しずつ出てきていることです。
何を考えても自由です。ただ自分の論理を安易に正当化して他者を卑下する考え方から早く脱却することが大切であろうと思います。